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自分を見つける旅へ
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心のモヤモヤを言葉にしたい方・毎日の記録に
思考のクセと向き合いたい方・出来事の整理に
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感情を置いていく部屋
A Room to Release
ここは、あなたがあなたのままでいられる聖域です。
出口を探す必要はありません。
今のあなたの想いを、そのまま言葉にしてみてくださいね。
Step 01
心の叫びを
そのままに
正しさは必要ありません。支離滅裂でも、わがままでも、攻撃的でも大丈夫。
言葉にならない想いもそのまま置いていってください。
右側の「感情のヒント」ボタンから、感情のキーワードを選択することも可能です
→
Step 01 — Depth
正直さの
深掘り
素晴らしいアウトプットです。少しだけ、心を見つめ直してみませんか?
もし、この内容を絶対に誰にも見せないとしたら…
・もっと「自分勝手」な言い分はありませんか?
・もっと「ドロドロした」黒い本音は隠れていませんか?
・本当は「あの人が嫌だ」「自分が一番ですごいと思われたい」といった言葉を、無意識に飲み込んでいませんか?
飲み込んだ言葉があれば、書き足してみましょう。
Step 02
心の奥底を
見つめる
無理に前を向く必要はありません。
今のあなたの「現在地」をもう少し詳しく教えてください。
問い 01
この気持ちが始まったのはいつですか?今日突然感じたものですか、それとも前から抱えていたものですか?
問い 02
今回とは別の場面で、似た気持ちになったことはありますか?あれば、その時の状況を書いてみてください。
問い 03
何が一番、心に「トゲ」のように引っかかりましたか?
Step 02 — Hypothesis
あなたの感情の
奥にあるもの
問いへの応答
上の内容を読んで、浮かんだことや感じたことがあれば書いてみてください。「全然違う」という反応も大切な手がかりです。
※ このメッセージはAIが生成しています。専門家への相談の代替ではありません。
Reflection
あなたへの
メッセージ
あなたの言葉から、感じたことをお伝えします。
気づきのメモ
気づいたことがあれば、ここにメモしておきましょう。
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すっきりしなくても構いません。
言葉にならないものは、そのままで大丈夫です。
今夜はそのままの自分で休んでください。
※ このメッセージはAIが生成しています。専門家への相談の代替ではありません。
思考のクセと向き合う部屋
A Room to Reflect
心を揺さぶられた出来事を整理しながら、
あなたの中にある『思考のクセ』を一緒に探っていく部屋です。
思考のクセは誰でも持っているもの。
極端に偏っているものがあれば、別の見方も一緒に探していきましょう。
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はじめに
思考のクセ
チェックシート
人には誰でも思考のクセ(認知のゆがみ)があります。
それは脳があなたを守ろうとして身につけた習慣です。
まずは12のパターンを見て、自分に当てはまるか確認してみましょう。
深く考えすぎず、直感で選んでください。
これは初回登録です。いつでも更新できます。
※ 3分ほどで終わります。今はスキップして、後から更新することもできます。
Step 01
出来事を
整理する
心を揺さぶられた出来事を整理します。
まずは起きた事実だけを書いてみてください。
対処パターン
あなたはどのように対処しましたか?
似たようなことが過去にもありましたか?
Step 02
心の温度計
「悲しい」が80点、「怒り」が20点…というように、
心のボリュームを数字にしてみましょう。
感情の種類と強さ(100点満点)
どんな感情が出てきて、それは何点ですか?
右側の「感情のヒント」ボタンから、感情のキーワードを選択することも可能です
→
Step 03
心のつぶやきを
書き出す
その時、心に浮かんだ「独り言」をそのまま書いてみてください。
自分への責め言葉でも、相手への怒りでも構いません。
心のつぶやき
💭 例:「上司は私のことを嫌っている」「一生この仕事はうまくいかない」「自分なんていない方がいい」
Step 04
別の見方を
試してみる
ここは一番難しいパートです。
心の中で『そうは思えない』と感じても大丈夫。
今は事実と客観性だけで答えてみてください。
別の見方を自分の言葉で書いてみること自体に意味があります。
⏳ 時間軸での反論
いつもそうですか?例外はありませんでしたか?
たとえば先月、先週、昨日…少しでも違った時はなかったでしょうか。
👥 第三者の目での反論
100人に聞いたら全員が『その通りだ』と言うでしょうか?『それは違うんじゃない?』と言う人がいたら、なんと言うでしょう。
💛 大切な人への言葉での反論
もし親友が同じことで悩んでいたら、あなたはなんと声をかけますか?
その人に『その通りだね』とは言わないはずです。
💭 反論してみて
『一理あるかも』と感じたところ、もしくは違和感はありましたか?
Step 05
思考のクセを
一緒に見つける
あなたが書いた内容を読んで、思考のクセの仮説をお伝えします。
これは『判定』ではなく、一緒に探る提案です。
思考パターンの選択
当てはまると感じるパターンをすべて選択してください。
※ このメッセージはAIが生成しています。あくまで提案であり、診断ではありません。
Step 05 — Deeper
守ろうとして
いたもの
思考のクセは、かつてあなたを守ろうとして生まれた習慣です。
そのクセが何を守ろうとしていたのか、一緒に見てみましょう。
問いへの応答
上の内容を読んで、ピンとくるものはありましたか?
その裏にある、本当の願いはなんだったのでしょう。
※ このメッセージはAIが生成しています。あくまで提案であり、診断ではありません。
Complete
あなたの
気づき
※ このメッセージはAIが生成しています。あくまで参考としてご覧ください。
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お疲れ様でした。
思考のクセは、かつてあなたを守ろうとして生まれた脳の習慣です。
それを敵にする必要はありません。
極端に振れているものだけ、少しずつ戻していければいい。
今日ここで気づいたことが、その最初の一歩です。
「今日、自分と向き合えたこと。それだけで充分です。」